歴史総合-インド(ムガル帝国)

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インド
 18c後半 地方勢力の自立(マラーター同盟など)
  ↓衰退へ
 イギリス東インド会社の進出 → インド抵抗

1757 →ベンガルで徴税権と行政権を獲得
      領土支配へ ・西欧化政策
            ・土地所有者に重税

19c半ば インドのほぼ全域でイギリスの支配体制が確立
    ※東インド会社はインドの統治機関となっていく

1857 (インド大反乱)
     →農民・綿織物業者・旧支配層などが参加
     →イギリスの支配が動揺 
      しかし、統一的な目標や指導者を欠く

1858 ムガル皇帝廃位・東インド会社の解散

1877 成立 (皇帝:ヴィクトリア女王)
   (インド大反乱鎮圧後)
     イギリスによるインドの
      ・本国の自由貿易政策のおしつけ
      ・綿花・茶・アヘンなど欧米・アジアに輸出
     イギリス支配下のインド
      ・一次産品の輸出により、多額の貿易黒字
        →「 」として多額の送金
         (本国の国際収支の赤字を減らす)
       ※本国費:鉄道建設や投資への配当金・イギリス人官僚・
        軍人への給与など
      ・英語教育による の形成
       →民族資本家らとともに 結成

歴史総合
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歴史総合-ワークノート④
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歴史総合-ワークノート⑦
歴史総合-第一次世界大戦の展開 ⑧
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歴史総合-パレスチナ問題
歴史総合-ソ連の経済政策
歴史総合-世界恐慌年表
歴史総合-金本位制