| ❶初期費用 | (ア
)とは、階段や廊下など、入居者が共同で使うスペースの維持管理費用。 (イ )とは、家賃の滞納や部屋の修繕が必要になったときに使うお金。 事前に家主に預けておく保証金のこと。使わなければ退去時に戻る。 (ウ )とは、家主への謝礼金。 (エ )賃貸借契約の時不動産会社に支払う手数料。 ※初期費用のおよその金額=家賃×(オ )か月分 そのほか、お金がかかることは…(a)など |
| ❷部屋探しの流れ | ●部屋を見つける→部屋の下見(カ
)→(キ
)契約 ●18歳以上は未成年者取消権が使えない。→慎重に賃貸借契約をしなくてはならない。 |
| ❸内見 | オンライン内見のメリット→(b)とデメリット(c) ●内見のポイント、確認すべきことは…(d) |
| ❹賃貸借契約 | ●契約には
人か
会社が必要。本人に代わって(ク
)の義務を負う。 ●(ケ )は、契約に際し留意するべき重要な事柄。 取引条件等確認し、後で支障の内容にするため行う。質問疑問は、この段階で解消。 ●仲介業者に(コ )を振り込む(支払う)。 |
| ❺ひとり暮らしをはじめよう | ●(サ
)を異動。今住んでいる役所に転出届けを出し、転出証明を受け取る。 新しい住所に住み始めた日から(シ )日以内に転入届を出す。 ●周囲への配慮・気配りが必要。もし、トラブルが生じたらどうする? ↪どんなトラブルが考えられる?→(e) |
| ❻退去 敷金精算 | ●契約時に払った敷金から(ス
)に必要な費用が差し引かれて返還される。 経年劣化による損耗(=セ )は、(ソ )負担。 |
●初期費用の例:
(a)
(b)
(c)
(d)
(e)
《2》住まいの間取り(教P.178)
↑住まいの部屋の( )
・現代の間取り
…
…
…
数字…
・伝統的な住まい
ア 江戸時代ころ完成 農家の代表的間取り ⇒ ( 型)
イ 京都などにみられる間口が狭く奥行きがある住宅 ⇒ ( )
ウ 客の部屋が条件の良い場所にある明治後期の間取り ⇒ ( 型)
エ 大正から昭和初期にみられた家族本位の間取り ⇒ ( 型)
オ 戦後の公団住宅で( )という間取りが登場。
これにより( )分離や( )分離が可能となり、プライバシーが尊重されるようになった。
⇒( 型)
《3》考えてみよう
| 洋室 いす座の特徴 | 長所 | |
| 短所 | ||
| 和室 ゆか座(畳の特徴 | 長所 | |
| 短所 |