・ に特化したプロトコル
・ポート番号でアプリケーションを区別し、データを受け渡す以外
・コネクションレス型通信
・処理が 、TCPよりも に動作
・ヘッダーは8バイト(TCPは20バイト)
画像
・何もしない=
・アプリケーションに必要な機能は独自に実装
・必要な通信制御はすべて が行う
・TCPはすべて自動
・but... 場合によっては、TCPの高度な仕組みは不要
UDPはチェックサムですらオプション
独自のエラー検出や再送処理、順序制御 ... etc.
・TCPには望めないスループットの確保
・実装は大変だが、自由度は高い
・UDPのU(User)は
・プログラマの思い通りにアプリケーションを作るためのプロトコル
・UDPの用途
・ ・データを扱うアプリケーション
・高速でリアルタイムな送受信が必要
・動画、IP電話 ... etc.
・ が必要なアプリケーション
・ブロードキャストやマルチキャスト
・1対1のコネクションを張るTCPには
・DHCP、RIP ... etc.
・ なネットワークサービス
・送受信するデータ量が少ない、または送達確認が不要
・1パケットに収まるデータのために、コネクションを張るのはムダ
・DNS、TFTP、SNMP、syslog ... etc.
