[家庭基礎] No.11 家庭経済分野 暮らしと経済

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(1)家計収支の分類(教科書P.222)
収入にはどのようなものがあるだろう

支出はどのようなものが考えられるだろう


収入
( )、( )収入、( )収入
( )給付、利子、仕送りなど
(例: )など
の収入
( の収入)
( )の引き出し、( )、( )の受取金


支出
( ) ために必要な現金支出→
( ) のための支出
の支出
( の支出)
預貯金の( )、( )、( )
購入、 購入


(2)給料明細を読み取ろう(教科書P.222 資料4)
支給
①基本給 :支給額の基本。ボーナスなどの算定基礎となる。
②各種手当:( )手当、( )手当、( )手当、( )手当、 手当等

控除(意味は、 )
料(国の社会保障制度を支えるための保険料のこと)

保険( )や( )の治療や薬代を給付する社会保険に対して支払う。
病院での支払いの負担が( )なる。
保険年金制度を支えるために支払う。国民年金は( )歳以上の国民が支払う。
( )や( )を負ったとき、( )した時の備え。
歳以上でもらえる老齢年金のほかに、 年金や 年金などもある。
保険( )した場合の収入確保のために支払う。
保険( )サービスを行う社会保険に対して支払う。( )歳以上の国民。
保険( )時の保障。
*給与明細に記載がないのは、( )から


④税金(直接税)
所得税( )ごとの所得に応じて( )に支払う税金。
住民税( )に応じて( )へ支払う税金。


⑤その他: 費や など

※実際に受け取れる金額を計算してみよう
支給 会社が支払う金額(総支給額合計) ①+②=(262140)円
控除 差し引かれる金額(控除額合計) ③+④+⑤=(40911)円

支給額合計(262140)円 - 控除額合計(40911)円 = 差引支給額(221229)円 = ( )額 = ( )所得

※賞与について(= )のこと
 例えば、この会社の賞与は、年2回支給され、1年間で(3.25)ヵ月分支給されるとすると1年間で支給される賞与の金額はいくらになるか計算してみよう。

 式: =

※年収について
 賞与も給与の一部である。ボーナスのある会社、ない会社の給与を比較するには、年収で考える必要がある。この会社に勤めた場合、現在の年収を計算しよう。

 式: =

(3)さまざまな働き方と特徴(どんな雇用形態がありどのような特徴があるか自由に話し合おう。)

(教科書P.21 資料集P.8, 9)