DVD 子供の不思議に迫る
1.泣く
赤ちゃんにとって「泣く」は、まだ
を持たない赤ちゃんが発する重要な
のサイン。
泣くことによって相手の
を促している。
泣いている
を知ろうとしてそれに応じた対応をすることが大切
↓
着ているものが不快、目が覚めた、暑い・寒いなど
2.人見知り(
ヶ月頃〜)
人見知りが始まる前の赤ちゃん=
しか認識できない。
人見知り真っ盛りの赤ちゃん=身近な人(母など)以外も
できるようになる。
3.「あ〜あ〜。」と声を出して、指さし(
ヶ月頃)
自分が
あることを他の人に
ている。
通常、指をさした延長上をみて言葉を返してあげる。
返された言葉を聞き、赤ちゃんはだんだんと
(
→一語文)を発するようになる。
4.イヤイヤ期(=
)(
歳くらいから始まる)
この時期の子供が目先の欲求を我慢でいないのは
の発達に理由がある。
本能的な欲求を抑える、脳の
が未発達。発達すると次第におさまる。
「イヤイヤ期」の子供にはどういう気持ちで接してあげれば良いか
まだ、前頭前野が発達していないけど自分の意思を表現できるくらい成長したな。
さらに成長すれば我慢できるようになるから、できることを褒め、叱らずに、成長を促せるような言葉をかけ、見守る
5.赤ちゃんのコミュニケーション力
・投げかけたものに対して、すぐに反応してくれる。その繰り返しの中で信頼関係が築かれていく。
これを基にした、特定の人との心の絆、これを
という。
家庭基礎 No.25
赤ちゃんの不思議・子供の発達
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