イギリスではじまった産業革命はどのように広まった? (第6回世界経済の変化と日本の産業革命)

Koba_gochiusa 公式アカウント めもりんグリーン

教科書P.48-49
元のプr(ry

役にたったらメロンパンを恵んでくれると助かります
ログインすると、チェック機能を利用できるようになります。

産業革命の波及


19世紀前半には で繊維産業、 で金融・鉄道・織物、19世紀半ばには が鉄道・重工業、 では鉄道・資源と各地で産業革命が進んでいった。
アメリカでは繊維産業の工業化を目指し、 を主張する北東部と、綿花栽培地域で を主張する南部で南北戦争になり、北東部の勝利でアメリカは工業国化した。

交通・通信革命と新産業の発展


① によって が発展し、 の移動の拡大、 が大幅に短縮された。
・アメリカの② (1869~)
・蒸気船の大型化と③ の開通(1869)でヨーロッパ-アジア間の輸送日数が大幅に短縮された。

科学技術の進展


・ による電信・電話の登場
・ を利用した で重工業へ

アジアの工業化と日本の産業革命


インドでは、民族資本による が建設されたが、あまり発展しなかった。
中国では軍備の近代化と産業の育成を目指す⑤ が展開され、 など行われたが、政治制度はそのままに、 に限り西洋に合わせようとする を重視したため、うまくいかなかった。
日本では、明治維新後に⑥ 政策が実施され、 の設立・ の推進など政治体制から変えていった。
制度の刷新も行われ、 を確立、1897年には が採用された。
が多く設立されるようになり、民間資本を中心とした の時代へと変わっていった。
・⑦ による大阪紡績会社の設立(1882)
・⑧ の普及
・官営⑨ を開業(1901)

余談


この作業をしている時、うっちーに「はよ作業やれ」って何回か言われました
資本家と労働者みたいだね