動名詞と不定詞の使い分け

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不定詞と動名詞の使い分け①

動名詞を目的語にする動詞(数が少なく、過去のことについて述べることが多い。)






不定詞を目的語にする動詞(比較的数が多く、過去のことについて述べることが多い。)






(不定詞がくっついている前提の訳です)

不定詞と動名詞の使い分け②

動名詞を続けるか不定詞かによって意味が違う動詞。
主に次の4つ





(※ヒント:動名詞は過去のことについて主に述べ、不定詞は未来について述べる。)
次のように意味に違いが生じる
forget…ing  ←→ forget to…(することを忘れる)
remember…ing  ←→ remember to… (することを覚えている。)
try…ing (試しに~してみる)←→ try to… (~しようと試みる)
stop…ing (することをやめる) ←→ stop to… (するために立ち止まる)
(try stop は若干特殊な気がしないでもないです。)