
(1) 図7(a)は(1 )ダイオードの図記号で、(2 )ダイオードとも呼ばれている。
この素子はダイオードの(3 )現象を利用して一定の電圧を得ることができる。

(2) 図7(b)は(4 )ダイオードの構造を示したもので,
このダイオードは高周波の(5 )用として用いられている。

(3) 図7(c)は(6 )ダイオードの図記号で、(7 )として多方面に利用されている。
この素子はタングステンフィラメントの電球と比べて
(8 )が少なく、(9 )が長い特徴をもっている。

(4) 図 7(d)は(10 )ダイオードの図記号で、(11 )ダイオードとも呼ばれている。
このダイオードは pn 接合に逆電圧を加え、その(12 )を利用し可変容量素子として働く。

(5) 図 7(e)は(13 )ダイオードの図記号で、pn 接合の間に(14 )を挟んだ構造をしている。
このダイオードはpn接合ダイオードやショットキー接合ダイオードに比べて
(15 )電圧が高く逆電流が流れないため、(16 )回路などに用いられる。

(6) 図7(f)は(17 )ダイオードの図記号で、光を電気信号に変換する素子である。
光によって発生する起電力を(18 )という。
(7) (19 )ダイオードから出る光は,(20 )周波数で(21 )がそろっているため。
焦点をきわめて小さく結ぶことができる。
このダイオードは(22 )や(23 )などに利用されている。