【文学国語】漢字 (読み)
葉桜の季節に君を想うということ
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| 番号 | オモテ | ウラ |
|---|---|---|
| 1 | 財源に充てる | 財源にあてる |
| 2 | 侮り難いチーム | あなどり難いチーム |
| 3 | 二条を併せて考える | 二条をあわせて考える |
| 4 | 相手の要求を拒む | 相手の要求をこばむ |
| 5 | 優勝に沸く選手たち | 優勝にわく選手たち |
| 6 | 情報を耳に挟む | 情報を耳にはさむ |
| 7 | 一人で戦いを挑む | 一人で戦いをいどむ |
| 8 | 被害が甚だしい | 被害がはなはだしい |
| 9 | 波が砕け散る | 波がくだけ散る |
| 10 | 惜しまれて逝く | 惜しまれてゆ(い)く |
| 11 | 人を陥れようとする | 人をおとしいれようとする |
| 12 | 綿を紡ぐ機械 | 綿をつむぐ機械 |
| 13 | 資金を貢ぐ | 資金をみつぐ |
| 14 | 偽りのない気持ち | いつわりのない気持ち |
| 15 | それは偏った意見だ | それはかたよった意見だ |
| 16 | 胸を患っている | 胸をわずらっている |
| 17 | 故人を悼む | 故人をいたむ |
| 18 | 即座の返答を渋る | 即座の返答をしぶる |
| 19 | 牧場の木陰で涼む | 牧場の木陰ですずむ |
| 20 | 軟らかい風が吹く | やわらかい風が吹く |
| 21 | 聞くに堪えない音楽 | 聞くにたえない音楽 |
| 22 | 流行が廃れる | 流行がすたれる |
| 23 | 政治に疎い人 | 政治にうとい人 |
| 24 | 愁いに沈む日々 | うれいに沈む日々 |
| 25 | 煩わしい手続き | わずらわしい手続き |
| 26 | 会費だけで賄う | 会費だけでまかなう |
| 27 | 光を遮る装置を使う | 光をさえぎる装置を使う |
| 28 | 下駄を履く | 下駄をはく |
| 29 | 不正に憤りを感じる | 不正にいきどおりを感じる |
| 30 | 干潟にすむ動物 | ひがたにすむ動物 |
| 31 | 進退窮まった | 進退きわまった |
| 32 | お言葉を賜る | お言葉をたまわる |
| 33 | 悪を懲らしめる | 悪をこらしめる |
| 34 | 謹んで申し上げます | つつしんで申し上げます |
| 35 | 執着心が強い | しゅうちゃく心が強い |
| 36 | 執筆に専念する | しっぴつに専念する |
| 37 | 解毒作用のある草 | げどく作用のある草 |
| 38 | カエルの解剖 | カエルのかいぼう |
| 39 | 遺憾の意を表する | いかんの意を表する |
| 40 | 祖父の遺言状 | 祖父のゆいごん状 |
| 41 | 空席を探す | くうせきを探す |
| 42 | 寄席に行く | よせに行く |
| 43 | 出納帳の管理 | すいとう帳の管理 |
| 44 | 納涼盆踊り大会 | のうりょう盆踊り大会 |
| 45 | 流行の最先端 | りゅうこうの最先端 |
| 46 | 流布本が多い | るふ本が多い |
| 47 | 仏を礼賛 | 仏をらいさん |
| 48 | 礼儀正しい振る舞い | れいぎ正しい振る舞い |
| 49 | 由緒ある家柄 | ゆいしょある家柄 |
| 50 | 名前の由来を探る | 名前のゆらいを探る |
| 51 | 重い疾患になる | 重いしっかんになる |
| 52 | 疫病神を追い払う | やくびょう神を追い払う |
| 53 | 首相に就任する | 首相にしゅうにんする |
| 54 | 念願が成就した | 念願がじょうじゅした |
| 55 | 日々精進する | 日々しょうじんする |
| 56 | 精巧な作りの時計 | せいこうな作りの時計 |
| 57 | 突如、雷が鳴った | とつじょ、雷が鳴った |
| 58 | 如実に物語る | にょじつに物語る |
| 59 | 披露宴に出席する | ひろう宴に出席する |
| 60 | 秘密を暴露する | 秘密をばくろする |
| 61 | 小豆を煮る | あずきを煮る |
| 62 | 真珠貝を採る海女 | 真珠貝を採るあま |
| 63 | 意気地なく敗れる | いくじなく敗れる |
| 64 | 盆に田舎へ帰る | 盆にいなかへ帰る |
| 65 | 花を摘む乙女 | 花を摘むおとめ |
| 66 | 神棚にお神酒を供える | 神棚におみきを供える |
| 67 | 風邪をひく | かぜをひく |
| 68 | 蚊帳をつって寝る | かやをつって寝る |
| 69 | 外国為替の相場 | 外国かわせの相場 |
| 70 | 雑魚を釣る | ざこを釣る |
| 71 | 桟敷に上がる | さじきに上がる |
| 72 | 五月晴れの空 | さつきばれの空 |
| 73 | 竹刀の素振りをする | しないの素振りをする |
| 74 | 芝生の緑が美しい | しばふの緑が美しい |
| 75 | 道路に砂利を敷く | 道路にじゃりを敷く |
| 76 | 上手に字を書く | じょうずに字を書く |
| 77 | 素人のど自慢大会 | しろうとのど自慢大会 |
| 78 | 相撲をとる | すもうをとる |
| 79 | 祭りの山車が出そろう | 祭りのだしが出そろう |
| 80 | よろいに太刀を帯びる | よろいにたちを帯びる |
| 81 | 足袋に草履を履く | たびに草履を履く |
| 82 | 庭園の築山を見る | 庭園のつきやまを見る |
| 83 | 凸凹道が続く | でこぼこ道が続く |
| 84 | 仲人を頼まれる | なこうどを頼まれる |
| 85 | 名残惜しい別れ | なごり惜しい別れ |
| 86 | 雪崩で遭難する | なだれで遭難する |
| 87 | 波止場で船を見送る | はとばで船を見送る |
| 88 | うららかな春の日和 | うららかな春のひより |
| 89 | 土産物を売る店 | みやげ物を売る店 |
| 90 | 柔道部の猛者 | 柔道部のもさ |
| 91 | 木綿の靴下を履く | もめんの靴下を履く |
| 92 | 八百屋で野菜を買う | やおやで野菜を買う |
| 93 | 浴衣を着て涼をとる | ゆかたを着て涼をとる |
| 94 | 春の息吹 | 春のいぶき |
| 95 | 書物を著す | 書物をあらわす |
| 96 | 著しい発展 | いちじるしい発展 |
| 97 | 夕日が目に映る | 夕日が目にうつる |
| 98 | 夕日に映える遠山 | 夕日にはえる遠山 |
| 99 | 布で覆う | 布でおおう |
| 100 | 定説を覆す | 定説をくつがえす |
| 101 | 息が苦しい | 息がくるしい |
| 102 | 苦い薬を飲む | にがい薬を飲む |
| 103 | 寒さで水が凍る | 寒さで水がこおる |
| 104 | 寒さに凍える | 寒さにこごえる |
| 105 | フライパンが焦げる | フライパンがこげる |
| 106 | 焦って手を滑らす | あせって手を滑らす |
| 107 | 法に裁かれるべきだ | 法にさばかれるべきだ |
| 108 | 布を裁つ | 布をたつ |
| 109 | 楽しい日々を過ごす | 楽しい日々をすごす |
| 110 | 同じ過ちを繰り返すな | 同じあやまちを繰り返すな |
| 111 | 力の強い男 | 力のつよい男 |
| 112 | 力仕事を強いる | 力仕事をしいる |
| 113 | 余分なものを省く | 余分なものをはぶく |
| 114 | 自らの生活を省みる | 自らの生活をかえりみる |
| 115 | 海に潜る | 海にもぐる |
| 116 | 湖の底に潜む魚 | 湖の底にひそむ魚 |
| 117 | 苦痛が和らぐ | 苦痛がやわらぐ |
| 118 | 心の和む光景 | 心のなごむ光景 |
| 119 | コップが割れる | コップがわれる |
| 120 | 時間を割く | 時間をさく |
| 121 | 灰汁をすくう | あくをすくう |
| 122 | 大きな欠伸 | 大きなあくび |
| 123 | 遠くに漁火が見える | 遠くにいさびりが見える |
| 124 | 彼は従兄弟だ | 彼はいとこだ |
| 125 | 皮膚に刺青をほる | 皮膚にいれずみをほる |
| 126 | 団扇であおぐ | うちわであおぐ |
| 127 | 顔に白粉をはたく | 顔におしろいをはたく |
| 128 | 案山子が立っている | かかしが立っている |
| 129 | 陽炎が見える | かげろうが見える |
| 130 | 硝子戸を開ける | ガラス戸を開ける |
| 131 | はるか彼方 | はるかかなた |
| 132 | 独楽で遊ぶ | こまで遊ぶ |
| 133 | 流石によい | さすがによい |
| 134 | 白湯を飲む | さゆを飲む |
| 135 | 潮騒が聞こえる | しおさいが聞こえる |
| 136 | 海が時化ている | 海がしけている |
| 137 | 呉服の老舗 | 呉服のしにせ |
| 138 | 海上の不知火 | 海上のしらぬい |
| 139 | 松明を掲げる | たいまつを掲げる |
| 140 | 煙草は嗜好品だ | たばこは嗜好品だ |
| 141 | 手水に立つ | ちょうずに立つ |
| 142 | 提灯の明かり | ちょうちんの明かり |
| 143 | 衝立で仕切る | ついたてで仕切る |
| 144 | 寒さで氷柱ができた | 寒さでつららができた |
| 145 | 刷毛で塗る | はけで塗る |
| 146 | 般若の面をつける | はんにゃの面をつける |
| 147 | 十二単衣の花嫁 | 十二ひとえの花嫁 |
| 148 | 日向ぼっこ | ひなたぼっこ |
| 149 | 耳に黒子がある | 耳にほくろがある |
| 150 | 父は布袋腹だ | 父はほてい腹だ |
| 151 | 真面目な顔で言う | まじめな顔で言う |
| 152 | 母親の真似をする | 母親のまねをする |
| 153 | 面子を保つ | めんつを保つ |
| 154 | 早稲の収穫で忙しい | わせの収穫で忙しい |
| 155 | 生憎の雨である | あいにくの雨である |
| 156 | 先列が数多ある | 先列があまたある |
| 157 | いい塩梅である | いいあんばいである |
| 158 | 所謂一石二鳥 | いわゆる一石二鳥 |
| 159 | 有能だと自惚れる | 有能だとうぬぼれる |
| 160 | 似非学者 | えせ学者 |
| 161 | 彼は大凡知っていた | 彼はおおよそ知っていた |
| 162 | 職人気質の人 | 職人きしつの人 |
| 163 | 固唾を飲んで見守る | かたずを飲んで見守る |
| 164 | 基督の教え | キリストの教え |
| 165 | 気障な男 | きざな男 |
| 166 | 健気な振る舞い | けなげな振る舞い |
| 167 | 小波が押し寄せる | さざなみが押し寄せる |
| 168 | 早急に検討する | さっきゅうに検討する |
| 169 | 仮令どうなろうとも | たといどうなろうとも |
| 170 | お点前拝見 | おてまえ拝見 |
| 171 | 何処へ行くのか | どこへ行くのか |
| 172 | 東乃至東南の風 | 東ないし東南の風 |
| 173 | 等閑にするな | なおざりにするな |
| 174 | 就中 | なかんずく |
| 175 | 顔馴染の店 | 顔なじみの店 |
| 176 | 何卒よろしく | なにとぞよろしく |
| 177 | 長閑な日 | のどかな日 |
| 178 | 無下には断れない | むげには断れない |
| 179 | 反故にする | ほごにする |
| 180 | 目論見を立てる | もくろみを立てる |
| 181 | 最早これまで | もはやこれまで |
| 182 | ......の所以である | ......のゆえんである |
| 183 | 呂律が回らない | ろれつが回らない |
| 184 | 楷書ではっきりと書く | かいしょではっきりと書く |
| 185 | 火事で灰燼に帰した | 火事でかいじんに帰した |
| 186 | 良心の呵責に苦しむ | 良心のかしゃに苦しむ |
| 187 | 人生のよき伴侶となる | 人生のよきはんりょとなる |
| 188 | 財政が逼迫する | 財政がひっぱくする |
| 189 | 瀕死の重傷を負う | ひんしの重傷を負う |
| 190 | 堆積してできた石 | たいせきしてできた石 |
| 191 | 頽廃した気風 | たいはいした気風 |
| 192 | 箪笥を動かす | たんすを動かす |
| 193 | 人々を欺瞞した行為 | 人々をぎまんした行為 |
| 194 | 杞憂に終わる | きゆうに終わる |
| 195 | 経営に破綻をきたす | 経営にはたんをきたす |
| 196 | 勢力を挽回する | 勢力をばんかいする |
| 197 | 激しい反駁を加える | 激しいはんばくを加える |
| 198 | 羨望の的になる | せんぼうの的になる |
| 199 | 湿疹ができる | しっしんができる |
| 200 | 容疑者は失踪した | 容疑者はしっそうした |
| 201 | 精神が弛緩している | 精神がしかんしている |
| 202 | 飢饉が続いた | ききんが続いた |
| 203 | 将来を危惧する | 将来をきぐする |
| 204 | 名誉を毀損される | 名誉をきそんされる |
| 205 | 熾烈な戦い | しれつな戦い |
| 206 | 真摯な生活態度 | しんしな生活態度 |
| 207 | 心身ともに委縮する | 心身ともにいしゅくする |
| 208 | バスが迂回をする | バスがうかいをする |
| 209 | 永劫に解決できない | えいごうに解決できない |
| 210 | 酒色の耽溺する | 酒色のたんできする |
| 211 | 一家団欒のひととき | 一家だんらんのひととき |
| 212 | 事実を歪曲する | 事実をわいきょくする |
| 213 | 賄賂を贈る | わいろを贈る |
| 214 | 心の葛藤に苦しむ | 心のかっとうに苦しむ |
| 215 | 詭弁を弄して取り繕う | きべんを弄して取り繕う |
| 216 | 河川が氾濫する | 河川がはんらんする |
| 217 | 執拗に攻めてくる | しつように攻めてくる |
| 218 | 父の名代で出席する | 父のみょうだいで出席する |
| 219 | 名代の菓子 | なだいの菓子 |
| 220 | 失敗で身上をつぶす | 失敗でしんしょうをつぶす |
| 221 | 身上調書を書く | しんじょう調書を書く |
| 222 | 心中の不安を隠す | しんちゅうの不安を隠す |
| 223 | 無理心中を図る | 無理しんじゅうを図る |
| 224 | 電車の便が悪い | 電車のべんが悪い |
| 225 | 次の便で送ります | 次のびんで送ります |
| 226 | 古代末期の遺物 | 古代まっきの遺物 |
| 227 | 末期の水を飲ませる | まつごの水を飲ませる |
| 228 | 竹馬に乗って遊ぶ | たけうまに乗って遊ぶ |
| 229 | 彼と私とは竹馬の友だ | 彼と私とはちくばの友だ |
| 230 | 役員人事の発展 | 役員じんじの発展 |
| 231 | 人事と思うな | ひとごとと思うな |
| 232 | 下手の横好き | へたの横好き |
| 233 | 舞台の下手に立つ | 舞台のしもてに立つ |
| 234 | 下手に出て頼む | したてに出て頼む |
| 235 | 前途有為な青年 | 前途ゆういな青年 |
| 236 | 有為転変は世の習い | うい転変は世の習い |
| 237 | 洋服の生地を買う | 洋服のきじを買う |
| 238 | 母の生地はこの辺だ | 母のせいちはこの辺だ |
| 239 | 片言の英語で話す | かたことの英語で話す |
| 240 | 片言隻語にこだわるな | へんげん隻語にこだわるな |
| 241 | 前車に追従して走る | 前車についじゅうして走る |
| 242 | お追従は不愉快だ | おついしょうは不愉快だ |
| 243 | 能書筆を選ばす | のうしょ筆を選ばす |
| 244 | 能書を並べず実行しろ | のうがきを並べず実行しろ |
| 245 | 挨拶をする | あいさつをする |
| 246 | 態度が曖昧である | 態度があいまいである |
| 247 | 凋落の一途をたどる | ちょうらくの一途をたどる |
| 248 | 傲慢無礼な態度 | ごうまん無礼な態度 |
| 249 | 誤謬を訂正する | ごびゅうを訂正する |
| 250 | 形勢は混沌としている | 形勢はこんとんとしている |
| 251 | いささか辟易する | いささかへきえきする |
| 252 | 静かに瞑想にふける | 静かにめいそうにふける |
| 253 | 緻密な計画を立てる | ちみつな計画を立てる |
| 254 | 事件の顛末を説明する | 事件のてんまつを説明する |
| 255 | 嫉妬心が非常に強い | しっと心が非常に強い |
| 256 | 奢侈を戒める | しゃしを戒める |
| 257 | 洒落や冗談がうまい | しゃれや冗談がうまい |
| 258 | 単なる憶測にすぎない | 単なるおくそくにすぎない |
| 259 | 四十年ぶりの邂逅だ | 四十年ぶりのかいこうだ |
| 260 | 人口に膾炙している | 人口にかいしゃしている |
| 261 | 辛辣な批判をする | しんらつな批判をする |
| 262 | 原稿を推敲する | 原稿をすいこうする |
| 263 | 大変杜撰な仕事である | 大変ずさんな仕事である |
| 264 | 稀有な事件 | けうな事件 |
| 265 | 絢爛たる花嫁衣装 | けんらんたる花嫁衣装 |
| 266 | 恍惚として聞き入る | こうこつとして聞き入る |
| 267 | 物事の嚆矢 | 物事のこうし |
| 268 | 極めて貪欲である | 極めてどんよくである |
| 269 | 領収書に署名捺印する | 領収書に署名なついんする |
| 270 | 厭世的になる | えんせい的になる |
| 271 | 元気横溢である | 元気おういつである |
| 272 | 嗚咽の声が聞こえる | おえつの声が聞こえる |
| 273 | 問題解決の隘路となる | 問題解決のあいろとなる |
| 274 | 就職の斡旋を頼む | 就職のあっせんを頼む |
| 275 | 安堵の胸をなでおろす | あんどの胸をなでおろす |
| 276 | 演繹的に論を進める | えんえき的に論を進める |
| 277 | 依頼を婉曲に断る | 依頼をえんきょくに断る |
| 278 | 怨恨を抱く | えんこんを抱く |
| 279 | 家鴨 | あひる |
| 280 | 烏賊 | いか |
| 281 | 海豚 | いるか |
| 282 | 鰯 | いわし |
| 283 | 海老 | えび |
| 284 | 鷗 | かもめ |
| 285 | 蝸牛 | かたつむり |
| 286 | 郭公 | かっこう |
| 287 | 烏 | からす |
| 288 | 孔雀 | くじゃく |
| 289 | 蜘蛛 | くも |
| 290 | 鷺 | さぎ |
| 291 | 鮫 | さめ |
| 292 | 駝鳥 | だちょう |
| 293 | 鳶 | とんび |
| 294 | 蜻蛉 | とんぼ |
| 295 | 蛤 | はまぐり |
| 296 | 雲雀 | ひばり |
| 297 | 河豚 | ふぐ |
| 298 | 鱒 | ます |
| 299 | 百舌 | もず |
| 300 | 山羊 | やぎ |
| 301 | 栗鼠 | りす |
| 302 | 啄木鳥 | きつつき |
| 303 | 秋刀魚 | さんま |
| 304 | 不如帰 | ほととぎす |
| 305 | 十姉妹 | じゅうしまつ |